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お知らせ

2018年度教育方法・教材開発費の申請受付について

学習支援・教育開発センターでは、本学における授業改善をさらに促進するために、専任教員を対象として、新たな教育方法および教材開発に必要な費用全般を対象とする補助を行うことを目的として、教育方法・教材開発費制度を設置しています。
2018年度の教育方法・教材開発費の申請は以下の要領で受け付けます。

受付期間2017年10月20日(金)~11月30日(木)
申請方法所定の開発費申請書を学習支援・教育開発センター事務室に提出してください。

※本制度の詳細と公募要領は、 教育方法・教材開発費制度 を参照してください。

『同志社大学学習支援・教育開発センター年報 第9号』の原稿を募集します

学習支援・教育開発センターでは、高等教育に関する学術的および実践的研究を促進することを目的として、2010年度よりセンター年報を発行しています。
本学教職員、大学院生を対象として第9号(2018年発行)の原稿を募集しますので、投稿をご希望の場合は、11月30日(木)までにタイトル・概要(200字程度)をお書き添えの上、学習支援・教育開発センター事務室にご連絡ください。
投稿規定は下記の通りです。執筆要領はこちら [PDF 426KB]を参照してください。皆様からのご応募をお待ちしています。

同志社大学 学習支援・教育開発センター年報 投稿規定
2016年10月14日制定

  1. 同志社大学学習支援・教育開発センターは、高等教育に関する学術的および実践的研究を促進することを目的として、『同志社大学学習支援・教育開発センター年報』(英文名称: Doshisha University Annual Report of Center for Learning Support and Faculty Development)(以下「本誌」)を発行する。
  2. 本誌に執筆できる者は、本学教職員(非常勤を含む)、大学院生、その他(編集委員会が認めた者)とする。
  3. 本誌に掲載される原稿は高等教育およびその関連領域に関する研究論文、実践報告、活動報告、文献紹介等とする。
  4. 投稿原稿は原則として各号に一人1編とする。ただし、共著論文の場合は、この限りではないが、筆頭著者は1編に限る。
  5. 原稿は日本語または英語で未発表のものに限る。ただし、学会等での口頭発表やその配付資料、予稿集等については、この限りではない。
  6. 本誌に投稿した原稿と同一内容のものを他の学術雑誌に同時期に投稿し、審査中あるいは掲載予定となっているものは二重投稿とみなし、本誌での発表を認めない。
  7. 原稿は別途定める「執筆要領」の指示に従って作成すること。
  8. 投稿を希望する者は、原稿提出締め切りの2ヶ月前の11月30日までに編集委員会事務局(学習支援・教育開発センター事務室内)に申し出ること。
  9. 原稿の締め切りは、1月31日とし、表紙および原稿を電子媒体により編集委員会事務局(学習支援・教育開発センター事務室内)に送付する。なお、表紙と原稿はそれぞれ別ファイルとして保存すること。
  10. 原稿の採否は、原則として査読を経て本誌編集委員会の審議により決定する。編集委員会は、当センター所長を編集委員長とし、編集委員長が委嘱した委員をもって組織する。
  11. 著者による校正は原則として初校のみとし、再校以降は編集委員会に一任する。なお、校正は字句の訂正にとどめ、内容の変更は認めない。
  12. 英語で原稿を提出する場合は、必ず事前にネイティヴ・スピーカーのチェックを受け、その人物から「チェックしたことを証明する文書」をもらって添付すること。文書の書式は自由とするが、必ず、チェックした人物の、1)氏名、2)本人のサイン、3)所属・身分、4)連絡先(電話番号、E-mailアドレス等)を含んでいること。
  13. 掲載原稿の著作権は当センターに帰属する。なお、本誌は本学学術リポジトリに掲載する。
  14. 執筆要領および執筆に関するその他の事項は、編集委員会がこれを定める。
  15. この規定の改廃は、FD支援部会の承認を得る。

第26回 コモンズカフェを開催します

『コモンズカフェ』とは、同志社大学内外の研究者をお招きし、珈琲や紅茶を飲みながら気軽にトークを行うイベントです。

今回のコモンズカフェは、「あなたの知らないアメリカ映画の秘密」をテーマに神学部の木谷先生をお呼びします。木谷先生は『アメリカ映画とキリスト教―120年の関係史』(キリスト新聞社、2016年12月)を刊行されました。当日は本書の内容だけでなく、映画を素材にご自身の研究についてお話いただく予定です。映像、メディア、宗教学に興味のある皆様、是非ご参加ください。
開催日:2017年11月13日(月)
時 間:14:55-15:55
場 所:ラーニング・コモンズ 2F Global Village
参加対象:同志社大学に所属する学生、教職員
参加費:無料
応募締切:2017年11月10日(金)17:00
定 員:15名(応募者多数の場合は抽選)
フタ付きドリンクをご持参ください。
当日、自動販売機もお使いいただけます。

第26回コモンズカフェ 詳細・お申し込みはこちらから

CLF report Vol.27を掲載しました

CLF reportの第27号を掲載しました。2017年度設置部会や、ラーニング・コモンズ運営状況、学外FD企画参加記等を掲載していますので、下記のページよりご覧ください。CLF report【同志社大学学習支援・教育開発センターレポート】

2017年度春学期(中間)「学生による授業評価アンケート」集計結果を公開しました

2017年度春学期(中間)に実施した「学生による授業評価アンケート」の集計結果を公開しました。
下記のページよりご確認ください。   
学生による授業評価アンケート

大学院生ランチタイム交流会を開催します 【終了しました】

現役TAやラーニング・コモンズのアカデミックサポートエリアで働くLA等、大学院生同士の交流を深め、大学院生の皆さんが自立した教育者として活動していくためのヒントを得てもらう機会提供を目的として、ランチタイム交流会を開催します。

ランチを食べながら、TAからの質問・相談をLAに聞いてもらったり、LAの経験談や各種エピソード(学部学生に対する助言方法、TA経験を学習相談業務へどう活かしているか等)を提供してもらったり、大学院生同士で自由に意見交換をしてください。

開催日:2017年5月25日(木)
時 間:昼休み 12:15-13:10
場 所:ラーニング・コモンズ 2F Global Village
参加対象:LA、TA、その他大学院生
参加費:無料
定 員:15名程度
申込締切:5月23日(火)17:00
人数分の軽食(サンドイッチ)を用意します。各自、飲食物の持ち込みも可能です。
※蓋付容器に入っていない飲み物、弁当、丼、カップ麺などの箸を使って食べるものや、匂いの強いものは不可。

大学院生ランチタイム交流会 詳細・お申し込みはこちらから



2017年度「実践的FDプログラム」受講者募集のご案内

学習支援・教育開発センターでは、本学専任教職員を対象として、全国私立大学FD連携フォーラム作成の「実践的FDプログラム」の受講希望者を募集しています。
受講を希望される場合は4月14日(金)までにお名前・ご所属を学習支援・教育開発センター事務室宛にお知らせください。

※申込み方法、プログラム等の詳細は以下のPDFファイルをご覧ください。

2017年度「実践的FDプログラム」ご案内

2017年度「実践的FDプログラム」公開予定一覧

2015年度「キャンパスライフに関するアンケート調査」集計結果を公開しました

2016年3月末に実施した「キャンパスライフに関するアンケート調査」の集計結果を公開しました。
キャンパスライフに関するアンケート調査

2017年度TA研修会を開催します 【終了しました】

学習支援・教育開発センターでは、2017年度に初めてTA(Teaching Assistant)を務める大学院生を対象として、TA研修会を開催します。
2017年度に初めてTAを務める学生(予定者を含む)は、第1回~第3回のいずれかに参加してください。ただし、理系研究科(主に京田辺校地)の大学院生は第2回に参加してください。現時点ではTAの任用が決定していない場合でも参加可能ですので、積極的にご参加ください。
また、本研修会は本学教職員もご参加いただけます。TAを任用される教員にも役立つ内容となっていますので、ぜひご参加ください。

※事前の参加申込みは不要です。直接会場にお越しください。

※詳細は右のPDFファイルをご覧ください。

2017年度新任教員研修会を開催します 【終了しました】

本学教員として教育・研究に従事していただく際に、ご理解いただきたい事項について認識を深めていただくことを目的として、新任教員研修会を開催します。
新任教員以外の本学専任教員もご参加いただけます。すべての先生方に役立つ内容となっていますので、ぜひご参加ください。
参加ご希望の場合は、3月24日(金)までに、お名前・ご所属を学習支援・教育開発センター事務室へお知らせください。

※プログラムの詳細は右のPDFファイルをご覧ください。

2017年度ラーニング・アシスタント(LA)を募集します 【終了しました】

学習支援・教育開発センターでは、良心館ラーニング・コモンズで学部学生への学習支援に携わるラーニング・アシスタント(以下、LA)を募集します。
LAとは、ラーニング・コモンズにおいて学習支援の専門的知識を背景に、学部学生の授業外学習に関する助言、相談業務を担当するスタッフです。LAの指導を受けることによって学部学生の学習成果の向上を図るとともに、LAが教育経験を積む機会を提供することによって、教員・研究者・専門職業人等としての自立を奨励することを目的としています。
学習支援に意欲のある大学院生を募集しますので、奮ってご応募ください。

エントリー期間2017年1月23日(月)〜2月5日(日)17:00必着

募集の詳細、選考の流れにつきましては、以下の案内をご覧ください。
2017年度LA募集案内 [PDF 215KB]

コミュニティサイト:「授業デザイン研究会」新規メンバー募集中

授業改善・教育改善のための工夫、アイデアなどについて、意見交換・情報共有をして頂く場として、2015年度より本学ポートフォリオシステムにコミュニティサイト:「授業デザイン研究会」を開設しています。
本サイトでは、掲示板でのディスカッションや、資料のアップロードなどの機能もご利用頂けます。

現在、第1回・第2回授業でデザイン研究会の動画・資料等の他、授業改善・教育改善に関する情報などを随時掲載しています。関心のある方がいらっしゃいましたら、システムへメンバー登録させて頂きますので、学習支援・教育開発センター事務室までお気軽にご連絡ください。

メンバー登録後、Webシングルサインオンシステムより本学発行アカウントにてログイン頂けます。
コミュニティサイト:「授業デザイン研究会」開設のお知らせ

コミュニティサイト:「授業デザイン研究会」開設のお知らせ

私立大学情報教育協会による「教育コンテンツ相互利用システム」のご案内

私立大学情報教育協会では、大学または教員が所有する教育コンテンツの相互利用を促進するため、ネットワーク上での相互利用システムを実施しています。
本学の先生方にも役立つ内容が掲載されていますので、ぜひご覧ください。

お問い合わせ

学習支援・教育開発センター事務室

TEL:075-251-3277
FAX:075-251-3025
E-mail:ji-kyoik@mail.doshisha.ac.jp
お問い合わせ一覧(部課所在・事務取扱時間案内)